NAIL ART

おすすめのネイルアートをご紹介

塗り方は、各種製品ページ内とYouTubeでご紹介しております。

月の満ち欠けをイメージした『グラデーションアート』

1. #ペート の丸みを小指に向かって小さくなるようにボリュームを変えて丸く塗る。
2. #ペート が乾く前に、刷毛を強めに当てて #ベス を薄く弧を描くように一塗り。
3. その後表面が乾いたら残り半分、刷毛を優しく当てて #ベス を弧を描くように一塗り。

単色で使うと塗りづらいパステルカラーも、この塗り方ならムラ感を生かすことができます!
上手に塗れないという方にもおすすめ!してください

赤いトーンでまとまった「ストライプアート」の塗り方をご紹介

1. 塗る色はバラバラとランダムに塗っていくと、全体的にバランス良く見えます。
2. 塗るときに故意的に手を少し震わせると、柔らかいラインが描きやすい
3. ラインを描くときの刷毛の太さを調節すると、バランス感の取れたストライプに
ベースになる色=刷毛を広めにとる。
ラインとなる色=刷毛を細めに取る。

今回は全体的に暖かみのある色で組み合わせをご紹介しておりますが、
お洋服やアクセサリーによって「青系」「緑系」といった色の系統を揃えると
全体的なまとまりが作りやすくなります

青と緑とイエローゴールドがアクセントになった「ニュアンスアート」の塗り方

ラップを使用したアレンジテクニックをYouTubeでご紹介しております。

1. 指で伸ばしていくときに、色と色の境目は繋ぐように薄く伸ばし、アクセントとして乗せる色は伸ばした跡を残す程度に指を当てていきます。
2. ビービーネイルを塗って乾かしている間に、隣の指を塗り進めることで時間短縮に!
3. 濃い色は少量でアクセント程度に、淡い色は広めに取ることで柔らかい印象になります。


アレンジに慣れていない方は、まずは 2 色からチャレンジしてみるのがおすすめ!

フラワーアート

白い花びらにオレンジや青がアクセントとなり、夏にも合わせたくなるレトロポップな印象。
マットなベージュカラーを被せることで大人かわいいフワラーアートに。
数本、単色塗りを取り入れることでバランスも取りやすく、さりげなく華やかな指先になります。

ラップマーブルアート

ご家庭にある「ラップ」を使ったアートのご紹介です⁡

#YSE(ホワイト)や#FARAH(ライトベージュ)と、深みのある#LIVY(スレートブルー)」や#AYOKO(マウスグレー)など⁡
明度差のあるカラーを組み合わせることでコントラストが美しいマーブル柄が完成します

マーブルは全面ではなく、クリアベースの部分の余白をつくることで春夏らしく爽やかな印象になります。

バイカラーアート

1. ベースコートを塗ります。
2. #サニーを付け根から爪半分ぐらいまで塗ります。
3. #SUNNY(サニー)が乾く前に、少しオーバーラップしながらもう半分の爪先まで#HEDI(エディ)を塗ります。
4. 全体のバランスを見ながら、お好みで単色塗りをいれるのも◎
5. 表面が乾いたらトップコートを塗って完成です。